立ちション最高!気持ち良く立ちションが出来る3つの条件。

気になった事

昼間に立ちションをしていて、何ともいい気分だったので立ちションについて自分なりに分析していきたいと思います。

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自然の中で立ちションする。

今日は山の中で仕事で、トイレもなく立ちションをしてしまったのですが、これが良かった条件の一つめです。

自然の中、開放的な気分でする立ちション。トイレという的にめがけて気を使いながらするおしっこ。

開放的で気を使わないおしっこ。いいです。

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人目を気にしないで立ちションする。

家のトイレだと人目は気になりません。そのぶん綺麗にという気を使います。

公衆トイレだと周りに人がいるので人目も気になるし、あまりリラックスした顏も出来ません。

山でする立ちションも、人目は気にならないですが、エゾシカにじっと見られながら立ちションをした時は、やっぱり落ち着きません。

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川のせせらぎを聞きながら立ちションする。

今日の何ともいい気分の最大のポイント!

小川に向かってしたこと。

小川です。チョロチョロチョロ?ん?

サラサラサラ?ん?川の音です。

とにかく大きい川じゃなく小さい川に向かって

川のせせらぎを聞きながら立ちション。

最高でした。

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まとめ

○自然の中で

○人と動物の目を気にせず

○川のせせらぎを聞きながら

最高の立ちションをしましょう。

 

注意

「具体的には、『街路または公園その他公衆の集合する場所で、たんつばを吐き、または大小便をし、もしくはこれをさせた者』は、拘留または科料にすると、規定されています(1条26号)。『拘留』というのは、1日以上30日未満の間、施設に収容される刑罰で、懲役と違って作業は科されません。『科料』は、1000円以上1万円未満のペナルティを支払わされることです」     出典:弁護士ドットコム

山の中でする立ちションは問題ありません。

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