山本五十六の言葉には続きがあった。

気になった言葉

今日、会社の講習で習った、山本五十六のことば

「やって見せ、行って聞かせ、させてみて、褒めてやらねば、人は動かじ」

ここまでは聞いた事があって、すごくわかり易くて

まさにその通りだなぁと思い

実践できるよう心がけてましたが

 

この言葉に続きがあったんですね。

「話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやれねば、人は育たず

やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず」

 

人の育て方を、山本五十六はどうやって習得したのでしょう?

たくさんの人を見ていたら見えてくるものなのでしょうか?

本か何かを読んでヒントを得たのでしょうか?

なぜ、こんなことばを残せるだけ人のことをわかるのでしょう?

 

今からさっそく、子育てと会社で実践していきます。

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